【ある特別な現象のタイミングを狙いうち】長瀬流 FX解体真書

あのFXトレーダー主婦のFX4億円脱税事件から早数年。
FXブームの背景で生まれた被害者たち。

FXで思うように利益を出せない、大きな損失を出した。

そう言う人からの相談や悩みの声が絶えません。

中には蓄えた財産6800万円を、含み損4727万円にしてしまった
お年寄りの方もいます。

そんな方が、藁にもすがる思いでたどり着いたのが
「長瀬流FX解体真書」

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マニュアルの中では、今まで見たことのない「総合的」な実践力を磨けます。

先ほどのお年寄りは、含み損を苦難の末「含み益」に変えました。

今までFXで涙を流しつづけた人。

そんな方々から多く、切実な願いが日々長瀬流のもとに集まります。

このような魔法のような現実が存在するのか?


■実はあのFX4億円脱税主婦こと池辺先生はこう分析されます

自分がエントリーするのはチャート上のどんな位置なのか把握します。

チャートは 年足→月足→週足→日足 と期間の長いものから
順番に見ていきます。

そして、自分がエントリーするのはチャート上のどんな位置なのかということを
きちんと把握して、トレードすることが大切です。

たとえば、一時的に売られすぎとみて買いから入る場合でも、
大勢は下落トレンドだとしたら、長い期間ポジションを
持ったままにするのは危険。

そういう場合は短期のトレードに徹する…といったようにです。

池辺先生の短期と長期、2本のRSIを使ったトレード手法

RSIとは売られすぎ、買われすぎを示す”オシレーター系指標”の一つです。

一定期間の値上がり幅、値下がり幅から算出されます。

その数値は0〜100%の間を動きますが、一般に「70%以上だと
買われすぎなので売り、30%以下だと売られすぎなので買い」とされています。

■しかし、池辺さんのRSIによるトレード手法はそれとは異なるものでした

池辺氏曰く

「長期RSIと短期RSIが大きく離れたところがポイントです。
長期RSIと短期RSIが20ポイント以上かい離したところが買い場または
売り場となるのです。

ドル/円は昨年6月の高値、124円から今年3月の安値、95円台まで、下落トレンドが続いていました。
けれど、短期RSIが大きく下がって、長期RSIより20ポイント以上低くなったところでは、一時的に上昇しています。

こういうところで買いから入って、1〜2円幅抜けたら、
すぐ利食いを入れるのです。

逆に短期RSIが大きく上がって、長期RSIより20ポイント以上高くなった
ところでは売りから入るようにします。
ごく目先の短期間でトレードするのだったら、この方法で売りからも買いからも
自在にトレードすることができるのです。」


■ここで重要なのが、ポイントが「タイミング」であること

RSIを利用しているとか、レバレッジだとか、通貨ペアだとか、相場だとか
一切関係ないことです。

池辺氏がこれだけFXで莫大な利益を上げ続けられるのは、ひとえに
「勝てるタイミング」を持っているからです。

上記の池辺先生が出された例は、あくまでセミナーでの無料公開用の簡単なものの一つですが本当に勝てるトレーダーとは、
そうしたタイミングをたくさん持っています。

そしてFX市場に無数に点在するタイミングは、
普通にやってるだけでは中々気づかないものなのです。
というよりは、気づく前に大切な資金を失ってしまうというのが
正しいかも知れません。

いかに、トレードにはとあるタイミングが重要か池辺氏が証明してくれました。


■長瀬流FX解体真書では、新しいタイミングが存在する

それこそが、長瀬流で成功者が続出する根拠。

長瀬流とは金融最先端のイギリスと、投資王国アメリカの理論から生まれた全く新しいFX総合教本なのです。

・もう一度やり直したい
・夢を現実にしたい
・FXで大きな悩みを抱えている


そうした方は、もう一度、あなたのFX!そして人生を大逆転再生しませんか?

失ったお金を取り戻すのではなく、新しい資産を創り出しませんか?

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【ある特別な現象のタイミングを狙いうち】長瀬流 FX解体真書 2008年⇒2009年
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